仙台商工会議所 様
仙台商工会議所1階受付にAICOを設置。館内の案内をはじめ、必要事項に関する問い合わせなどにも対応可能に。また導入時期が仙台七夕祭り開催前ということで、AICOには仙台七夕まつりの案内もできるように設定いたしました。
導入者の声通常の案内もスムーズに対応してもらって助かります。会話での対応なので、わかりやすいと評判です。また、仙台七夕まつりの案内も対応してもらい、キャラクターや背景の雰囲気もあって窓口が華やかになりました。
24時間365日働くAIアバター
飲食店・観光・行政・ホテル・商業施設まで、さまざまな業界でAICOが活躍。自治体・大手企業への導入実績も多数。各業界の活用シーンは導入シーンもあわせてご覧ください。
掲載は一例です。多数の自治体・大手企業様にAICOをご導入いただいています。







仙台商工会議所1階受付にAICOを設置。館内の案内をはじめ、必要事項に関する問い合わせなどにも対応可能に。また導入時期が仙台七夕祭り開催前ということで、AICOには仙台七夕まつりの案内もできるように設定いたしました。
導入者の声通常の案内もスムーズに対応してもらって助かります。会話での対応なので、わかりやすいと評判です。また、仙台七夕まつりの案内も対応してもらい、キャラクターや背景の雰囲気もあって窓口が華やかになりました。
秋保温泉の「秋保グランドホテル」様にAICOを設置。施設内の案内をはじめ、仙台の観光地の紹介やグルメ情報を案内しております。宿泊施設ということでインバウンド対策として英語での案内も可能。
導入者の声施設内の他に様々な問い合わせに対応してもらって、助かってます。アバターの可愛らしさや、話しかけることへの反応が楽しく、多くのお客様にご利用いただいています。国内のお客様以外の海外からのお客様にも好評です。
タイ・バンコクの中心地(アソーク地区)の商業ビルにあるMade in Japanの商品を取り扱うサテライトショップ「EN-MUSUBI」様へ導入。現地タイ人のお客様への商品説明や店舗案内用のアバターとして活躍中。基本言語は、タイ語にて運用中。
導入者の声タイ語の音声認識や合成音声が、ネイティブ並みで、驚いています。担当者が日本語で学習させた内容を、AICOが現地のお客様へタイ語でご案内しているので、とても助かっています。今後は決済機能などを連動させてタイ初のアバター無人店舗を実現したいです。
JR仙台駅 東西連絡通路に導入。地図や写真を使ったS-PAL※のテナントの案内がメインですが、仙台の観光スポットの案内なども可能で、総合案内コンシェルジュとして活躍中です。※S-PAL:JR仙台駅隣接の商業施設の名称
導入者の声S-PAL※のテナントは300を超えますが、お客様の質問ニーズに合わせて正確にご案内できているようです。また、隣接している仙台駅や、仙台の観光地といった情報まで答えられるようです。導入から約1年が経過しましたが、無くてはならないシンボルのような存在になっています。
名古屋みそカツのチェーン店「矢場とん」様への導入。入口での順番待ちの受付業務や、雑談用のアバターとして活躍中。注文や決済などもAICOが対応できるため、今後は、店舗内の各座席への導入(タブレット版)や、PoSとの連携も予定されており、矢場とん店舗全体のDX化に取り組んでいる。
導入者の声2025年よりAIアバターを2店舗(中部国際空港店、栄ラシック店)に導入し、フロアスタッフの省人化やお客様満足度向上施策に貢献しています。現在、順番待ち受付・注文・接客・決済(PoSレジ連動)など、店舗のあらゆる業務と、AICOシステムが連動する「矢場とんAI革命」のプロジェクトを推進しており、日本の飲食業界を先駆けた先進的な取り組みができることに大変期待しております。
『JR気仙沼駅 観光案内所』と『道の駅 大谷海岸』の2か所へ導入し、施設内の案内をはじめ、必要事項に関する問い合わせなどにも対応可能に。AIアバターでは対応できない複雑な案内や、トラブル発生時に備え、人間職員が二次応対する運用として利用しています。AIアバターが会話した内容をそのまま画面で引き継ぐことができ、シームレスな対応が可能です。また、最大8言語に対応したリアルタイム翻訳機能もあり、人間職員応対時も多言語対応が可能になりました。
『JR新庄駅』と『道の駅 新庄エコロジーガーデン 原蚕の杜』の2か所に、AIアバター接客システム「AICO」を導入しました。観光案内や施設案内を分かりやすく行い、来訪者の利便性向上と地域案内の効率化を支援しています。
導入者の声JR新庄駅と、新しくオープンした道の駅のシンボル的な存在として、すでに多くの来場者にご利用いただいています。AIが新庄市全体の観光やあらゆる情報を回答できるため、情報端末として非常に効果を発揮しています。
東北大学附属図書館の入退館システムとして、AIアバター接客システム「AICO」を導入しました。来館者のスムーズな受付・案内をサポートし、ゲート連携による入退館管理を実現。利用者の利便性向上と、図書館スタッフの業務効率化に貢献しています。セキュリティーゲートにはAI守衛ゲートシステム「コスモちゃん」も同時導入し、ライブネス認証システムを導入した顔認証など、6つの認証に対応し、セキュリティ面が大きく向上しています。
導入者の声AICO導入により、入退館時の案内がスムーズになりました。利用者にも分かりやすく、スタッフの対応負担軽減にもつながっています。
産学連携プロジェクトとして、約半年間学生も参画し、AICOを共創しました。大学や施設の案内や、周辺の観光スポットまでカバー。新聞やTVなどでも取り上げられました。
導入者の声学生が実際のAIサービス開発に参画でき、授業だけでは得られない実践的な学びにつながりました。地域にも発信できる成果となりました。
名鉄常滑駅構内に設置し、周辺の観光案内を行います。従来の観光案内所(2025年1月に移転)の業務代替として活用。AIアバターでは対応できない複雑な案内や、トラブル発生時に備え、人間職員が二次応対する運用として利用しています。
導入者の声観光案内所が遠隔地に移転することになり、駅での観光案内の方法について模索していたところ、愛知県のオープンイノベーションでご縁をいただきました。AIだけでは対応できないシチュエーションなどで人間応対モードがあり、運用面で安心して利用できます。
静岡市清水区役所(清水庁舎)1階に、AICO搭載のキオスク端末と自律走行型ロボット「Lanky Mini」を設置。総合案内窓口の横と出入口付近の2か所で、庁舎内の窓口案内や手続きの一次案内を担当します。13言語以上に対応し、ロボットは来庁者へ自分から声をかけて案内します。静岡市・静岡理工科大学・清水港振興・キングソフトなどと連携した「静岡AIアバタープロジェクト」の一環として、2026年8月10日から2027年2月末まで実施しています。
静岡AIアバタープロジェクト →
盛岡市役所にAIアバターの案内端末を設置し、庁舎内の窓口案内と手続きの一次案内を担当。「どの課へ行けばよいか」「この手続きはどうすればよいか」といった来庁者の最初の疑問に、音声対話で答えます。多言語にも対応し、職員は相談・判断が必要な業務に集中できます。
「ご当地Vチューバーサミット」にてAIアバターだけの「無人販売所」を開設。AIアバターが店員として業務。決済端末(SQUARE)と連動することで、お会計までをAIアバターが自律してできます。
導入者の声AIアバターが接客から会計まで対応する仕組みに驚きました。人手をかけずに販売できる新しい店舗運営の可能性を感じました。
商品案内・在庫確認・レジ連携での省人化。
受付・案内・多言語サポートを無人で。
乗換案内・観光情報を多言語で提供。
AICOはグローバル対応。タイ・インドネシアなど海外の商業施設・店舗にも導入が広がっています。57カ国語対応だからこそ、国を越えて活躍します。

タイ・商業施設での導入

海外店舗「縁結び」での接客

海外イベントでの体験

日本文化を伝えるアバター

海外パートナーとの連携

多国籍の来場者へのデモ
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