学校法人静岡理工科大学様・静岡デザイン専門学校様に、対話型AIアバターを導入しました。約半年間にわたって学生が制作に参画した、産学連携の共創プロジェクトです。
学生が半年かけて共創したAIアバター
キャラクターのデザインから対話の設計まで、学生が実際の開発プロセスに参加しました。授業だけでは得られない実践的な学びの機会となり、地域にも発信できる成果となっています。
学内の案内から、周辺の観光スポットまで
導入したAIアバターは、学内施設や学部の案内はもちろん、専門的な質問や周辺の観光スポットの紹介までカバーします。取り組みは新聞・TVなど各種メディアでも取り上げられました。
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